セルフ・ハンディキャッピングとは?

テスト前日の夜に
勉強しなきゃと思いながら、
ついついマンガを
読んでしまったり、
部屋の掃除をはじめてしまい、
結局思うように
試験勉強ができなかった
というような状況

心当たりのある人が
いませんか?

“集中しないといけないのに、
ほかの行動をとってしまう”

という、この状態のことを

「セルフ・ハンディキャッピング」

というそうです

〜〜〜〜〜〜

セルフ・ハンディキャッピング
(Self-handicapping)とは、
自分の失敗を外的条件に求め、
成功を内的条件に求めるための機会を
増すような、行動や行為の選択のこと

Wikipediaより

〜〜〜〜〜〜

ようするに
失敗して傷つくことへの
予防線を自分ではること

失敗したときの
心理的なダメージを
少なく出来るという効果があり
必ずしもマイナスなこと
ではありませんが

しかし、結果として
自己評価を下げてしまうので
自身の潜在的能力の発揮や
可能性を低くしてしまう
恐れが出てくるために
この状態にありがちな方は
うまくコントロールした方が
いかもしれません

セルフ・ハンディキャッピングの
コントロールには次の
4つの方法が言われています

〜〜〜〜〜〜

①「できる」と公言する

②失敗は恥ずかしくないと思う

③失敗しても言い訳しないで次に進む

④成功する理由を用意する

〜〜〜〜〜〜

これが中々出来ないという方は
まずは④からはじめるのが
ハードルが低いかもしれませんね

理由付けには何の根拠もいらない
ただ自分の中でそう思えばいいだけ

風が吹いたから成功する
そんな気がするから成功する

根拠のない思い込み

大事なことは
成功するかもしれない
ではなくて
成功すると自分で断定すること

自身で思い込むだけなので
時間も経費もかかりません
場所もとらないし
誰にも知られずに出来ます

是非試してみては
いかがでしょうか

もしかしたら
そこから新しい可能性が
始まるかもしれませんよ

あなたと共にポジテイブチェンジ‼

是非、大庭孝志のメールマガジンに御登録をお願いします

↓  ↓  ↓

登録はこちらから

無料レポート:ちょっとした情報を知るだけ!通らなくてどうしようもなかったローンが通るようになる方法

ちょっとした情報を知るだけで、あなたがどうすればいいか解決策が分かるんです。

審査機関はある決まった情報からあなたの現状を実は評価しているんです。

そのある決まった情報は実はだれでも入手できるんです。しかも、1~2週間くらいの早い期間で!

その情報を知らないことにはいつまでたっても、ローンが通らない現状は変わらないんです。

複数のカードを申し込む必要もないし、あっちこっちにローンを申し込むこともありません。

ブラックリストに載っている落ち込む必要はない。どうすればいいか、具体的な対応の方法が分かるんです。