やる気が途切れたときのスイッチを入れ方

 

おはようございます
色々とあったあとの日曜日の朝です

今週も終わってみればあっという間でした
今週末からははやゴールデンウィーク
昨日も早朝から一日中市内での某活動に従事
途中午前中には事務所にて来客1件対応

さて、どんなに頑張っても時には
そのやる気が切れてしまうこともあります

原因は色々ありますが
とにかくどこかでやる気スイッチを
再度入れ直すことが必要ですが
中々その入れ方って分からないかも知れない

体調が悪いとか睡眠不足ならばとにかく休む
何となくルーティンに慣れてしまったとか
逆に壁が高すぎて諦めモードからくるようなら
あえて目の前の壁をちょっと低くして
小さな成功体験をつくってみるのもいいかも

そんなことを思いながら
たまに思い出すのが以前書いた次の投稿

——

どうしたら壁を越えられるか?
を考えていたら結局夢ノートのくだりを
観るしかないと思い
映画「チア・ダン」を観てしまいました。

そこにあったのは
①目指す方向をしっかり定めて
②2年後、1年後、半年後、一カ月後の自分を
 イメージしたらしっかりとノートに書く
③今やるべきことをやる
④壁に当たったら誰かの笑顔を思い出す

——

やる気」なんていう気は
本当はどこにもなくて
あるとすれば自分自身で勝手に
作っているつくりもの
幻、ただの思い込みです

だとすればやる気がないというのも同じ
やる気が出ないというのも思い込みです

仮にやる気が出なくても実は
やる気が出ないと思うことが
やる気が出ない原因なんだと思います

やる気スイッチを押すとは
やる気がない事を忘れる
そんな環境をつくることだと思います

ひたすら作業を淡々とする
誰かの笑顔を思い出す
などなど

とにかく行動を起こしてみることかなぁ、、
上手く説明になってるかなぁ(笑)

ということで
今日も一日頑張っていきましょう!

 

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