言っていいこと悪いこと

「言っていいこと悪いこと」
「言っていい人悪い人」
「言っていい時悪い時」

これは田中角栄の言葉

話の価値は話の内容もそうですが
「誰が発言しているか」
ということによって価値は
大きく変わってくるもの

同じ内容でも話す人が変われば
聞いている側が受ける印象も
その意味も変わってきます

それと同じくらいにその話について
どのように話すかで同じ内容でも
説得力が違ってくることがある

ノース・ジョージア大学の
ステファン・スミス博士は
1分間に180語程度の
普通の話の速さよりも
250語程度の早口で話す方が
相手に信頼されやすいと
ある実験から示しました

これはなぜかというと
早口には往々にして
「熱意」
が込もっているように
みえるからなんです

自分が話している内容を
本気で信じて相手を説得
もしくは説明をする場合って
大概は早口になっていませんか?

で、このことについて調べてみたら
アメリカでは早口が説得力があるけど
日本ではゆっくり話すほうが
説得力があるって意見が多いようですね

じゃあ、結局のところどうなのかと
色々と調べてみた結果はここ

テレビニュースの世界では、
人間が最も心地よく話を聞ける
言葉の速度はだいたい1分間に
350文字程度なんだそうです

アナウンサーはそこから1分間に
350文字程度で話す訓練を
積んでいるそうなんです
よく注意して聞いてみると
アナウンサーの方の話す速度って
皆さん同じくらいですね

説得力ある話し方をしたい方は
400字詰め原稿用紙1枚分よりも
少し少ないぐらいの文字を
1分間で話すように
ストップウォッチで時間を
計りながら練習してみる
といいかもしれませんね

あなたと共にポジテイブチェンジ‼

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