33分33秒の法則があなたを変える

勉強を始めたらついスマホを見始めた
何かやらないといけないのに
ちょこちょこと余計なことに手を出して
中々作業に集中していない
そんなことってありませんか?

そんなあなたに朗報です
33分33秒の法則を試してみませんか

1960年あたりにアメリカの
伝説的コピーライターといわれていた
ユージン・M.シュワルツさんが
実践していた集中法なんだそうです

まずはタイマーを33分33秒にセット
あとは作業開始と同時にスタートボタン

33分33秒の間はとにかくやる
なにがあっても席を離れない
勉強でもいいし読書でもいい
仕事でも運動でもかまわない
とにかくやると決めたことに集中
その時間だけほかのことはやらない
とにかくその事だけに集中する

33分33秒たったら作業途中であっても
席を立って休憩すること、もし
作業を続けるのならば
休憩後に再び33分33秒をセットして
作業を再開しましょう、あとは繰り返し

人間の集中力の周期は15分
と言われていてそこから授業などは
45分とか90分といった単位に
なっているんだそうですね

33分33秒という時間設定は
長すぎることもなく短すぎることもなく
といった長さなのかもしれませんね

おそらくこの時間には深い根拠はなくて
要は決めた時間にそれだけに集中すること

なのであなたの時間に合わせて
タイマーをセットしてみても
いいのかもしれませんね

あなただけの33分33秒の法則
で集中力を高めていってください

自分の集中力の限界と思う時間の
ちょっと高めの時間がちょうどいいかも

さあ、あなたは何分何秒の法則で
集中力を高めていきますか?

あなたと共にポジテイブチェンジ‼

是非、大庭孝志のメールマガジンに御登録をお願いします

↓  ↓  ↓

登録はこちらから

無料レポート:ちょっとした情報を知るだけ!通らなくてどうしようもなかったローンが通るようになる方法

ちょっとした情報を知るだけで、あなたがどうすればいいか解決策が分かるんです。

審査機関はある決まった情報からあなたの現状を実は評価しているんです。

そのある決まった情報は実はだれでも入手できるんです。しかも、1~2週間くらいの早い期間で!

その情報を知らないことにはいつまでたっても、ローンが通らない現状は変わらないんです。

複数のカードを申し込む必要もないし、あっちこっちにローンを申し込むこともありません。

ブラックリストに載っている落ち込む必要はない。どうすればいいか、具体的な対応の方法が分かるんです。