【考察】大河ドラマ「どうする家康」第24回!

 

おはようございます
週の始まり月曜日の朝です

昨日も一日中事務所で作業
午前と午後にそれぞれ来客1件対応

で、月曜日ということで
大河ドラマ「どうする家康」第24回

武田の重臣穴山梅雪は名を変え築山御殿に侵入
当初は岡崎攻略の為であったが瀬名からある提案を受ける
また各地に密書を送りある計画を実行に移す瀬名に対し
信長の反応を恐れた家康は数正らと共に築山へと踏み込む
家康が来るのを待ち構えていた瀬名は内々に進めていた
途方もない計画を明かす。それに対して家康は――。

ドラマのあらすじに関してはこちらへ
→https://www.nhk.or.jp/ieyasu/story/

徳川家康のいつものストーリーでは
家康との不仲もあり武田との内通が発覚し
信長の命により家康が断を下すというもの

しかし今回の瀬名はキャラ設定が違い
家康とも仲睦まじく人格者でもあるということで
どのような流れで築山事件へと進んでいくのかなぁ
と思っていたんですが、なるほどそういう流れかあ
と思えるようなストーリー展開でした

1983年の大河ドラマ「徳川家康」では
勝気な性格で叔父である今川義元を討った
織田信長を終生忌み嫌い続けながら
最後は武田と内通し更には大賀弥四郎とは
不義密通までしてしまうという強烈なキャラ

最後は囚われとなったのちに護送中に
徳川家の将来を危惧した岡本時仲野中重政によって
自害をせまられるも自害を拒んだ事から
独断によって首をはねられ殺害されたという最後

展開は全く違うのでおそらく全然違った描かれ方に
なるものと思われますがさて瀬名はどうなるのでしょうか

次回、第25回「はるかに遠い夢」

という訳で
今日も一日頑張って行きましょう!

 

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