「スター・ウォーズ」第1作目がアメリカで公開

おはようございます
5月もはや最後の土曜日となりました

昨日は朝一から来客対応
それから所用を済ませてから
事務所で資料作成など
続いてクライアント先1件訪問し
東京品川の東京入管にて
申請案件を4件ほど対応
続いて某所にて現地調査など

さて今から47年前の1977年5月25日
ジョージ・ルーカス監督作品シリーズ

『 スター・ウォーズ』
STAR WARS

がアメリカで公開されました
その後その作品はタイトルが変更され

「スター・ウォーズ エピソード4 / 新たなる希望」

となったのはご存知の通りですが

『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)
『エピソード6/ジェダイの帰還』(1983年)

の旧三部作が製作され続いて

『エピソード1 /ファントム・メナス』(1999年)
『エピソード2 /クローンの攻撃』(2002年)
『エピソード3 /シスの復讐』(2005年)

新三部作が製作されたことで
シリーズは一度幕を閉じました
2012年にウォルト・ディズニー・カンパニーが
フランチャイズの所有権を取得して

『エピソード7/フォースの覚醒』(2015年)
『エピソード8/最後のジェダイ』(2017年)
『エピソード9/スカイウォーカーの夜明け』(2019年)
『ローグ・ワン』(2016年)
『ハン・ソロ』(2018年)

とシリーズ3作品とスピンオフ2作品
が製作されました
まあ私はそれほどガチガチのマニアでは
ありませんがよくよく振り返れば
これらの作品は全部観てました(笑)

スターウォーズが最初に製作されるまでは
それまでのSF映画は、どちらかと言うと

B級作品
キワモノ

的な扱いをされていたようでしたが
未来技術に人間ドラマ的要素を上手く
組み合わせた映画『 スター・ウォーズ』の
登場により映像の斬新さも相まって
男女問わずファン層の獲得に成功し
SF映画の評価を一気に高めることに
なったと言われているようです

今年2024年1月に入り『スターウォーズ』の
シリーズ最新作の製作が発表されています
ネット情報を見ると2026年公開のようです

という訳で
今日も一日頑張っていきましょう!

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